Top 協力者 運営費寄付 活動報告 メール ISE WAKAYAMA
 One for all , All for Surf . 一人はみんなのために、みんなで波乗りのために。
KANSAI SURFERS UNION
関西サーファーズユニオン活動理念
波乗りを楽しむためのより良い海岸海浜環境を改善・確保できるよう、
地元行政・地元住民の方々との親交・信頼を深め
波乗りに関係するすべての方々のエネルギーを一つにまとめ、
力を合わせ一致団結し努力すること。
イラスト by FUMIZO / アースワーク
第6回関西オープン2016
7月3日(日)・伊勢志摩/国府の浜


皆さんお疲れ様でした。第6回関西オープン2016
エントリー協力者:498名
ボランティアスタッフ:102名
運営費寄付協力:62口と多数の物品協賛も頂き
無事開催することができました。

結果は現在整理中です。
出来上がり次第徐々にアップさせて頂きます。
各クラスのヒート結果もPDFでアップしました。
ファイナルの集計表をPDFでアップしました。

今回も早朝の開催式に志摩市長が出席してくださり
真珠やオモチャなどプレゼントもたくさん頂き
入賞者への景品とさせて頂きました。
ありがとうございました。

真夏日の暑い中、波も小さくサーフィンの大会としては
誰にとっても大変つらい状況でしたが
皆さん一人ひとりの協力のお陰で
復興支援海岸保全協力金:¥1,319,000が集まりました。

東日本大震災と熊本地震で被災された方々へ
少しでも思いが届けられるよう分配送金させて頂きます。

今回、協力してくださったすべての皆様へ感謝いたします。
ありがとうございました。


2011・3・11の大震災から5年が過ぎましたが、あの時の思いを忘れることなく
今年も復興支援海岸保全協力イベントして継続開催させて頂きます。

今回は4月14・15日に発生した熊本地震への支援も届けたいと思っております。

被災地の1日でも早い復旧復興を願い、今年もサーフィン愛好者とすべての関係者様に
何らかの形で協力していただきたいと思っております。
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

エントリー協力、ボランティアスタッフ協力、運営費寄付協力、物品協賛
どんな形でも協力して頂ければありがたいです。

ショップ関係者様やチームリーダー様、プロサーファー様、トップコンペサーファー様、大会常連経験者様などは
できればボランティアスタッフとしてジャッジや運営お手伝いをお願い致します。

このイベントの趣旨は多くの方々に集まって頂いて、思いを一つにまとめる事が第一目的なので
普段は大会に興味のない方や未経験の方々にも気軽に参加して頂きたいと思っております。
ご理解とご協力をよろしくお願い致します。



関西オープン履歴 / 歴代の入賞者リスト

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↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓2015↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

復興支援海岸保全協力イベント

第5回関西オープン2015

6月28日(日)・伊勢志摩/国府の浜
後援:三重県 / 志摩市


第5回関西オープン2015で復興支援海岸保全協力金として預かったエントリー代合計¥1,537,000 のうち
¥1,000,000は例年通り東日本大震災の被災地へ志摩市長から送信していただく予定です。

'16/04/19復興支援金を被災地へ送金して頂きました。


皆さんありがとうございました。
季節はずれの強い北風で波は小さく、たいへん厳しいコンディションでしたが、エントリー総数:569名
全17クラス、9分ヒート4ポイント同時進行ですべてのクラスを開催させて頂き
復興支援海岸保全金として¥1,537,000を預かりました。

朝の開会式には三重県知事さま、志摩市長さまも出席してくださり激励をいただけました。

今回の第5回目も無事に継続・開催できたのも
まずはジャッジ・運営ボランティアスタッフの皆さんが頑張って協力してくださったお陰です。
一日中、ほんとうにお疲れさまでした。
心より感謝いたします。ありがとうございました。

ボランティアスタッフ協力:97名
活動運営費寄付協力:72口

エントリー協力してくださった選手の皆さん、ありがとうございました。
サイズは小さく波数も少なくたいへん厳しいコンディションで、NSAの大会ならば開催を見送ることも考えられましたが
そもそもの主旨・目的が違うイベントなので、もし、ヒート中に採点できる波が来なかった場合は
ジャンケンで勝ち上がりを決める。などの特別ルールを設け、運営進行させて頂きました。
結局、ジャンケンで勝ち上がりを決めたヒートはなかったのですが、大会としてすべての皆さんに
満足して頂ける内容ではなかったかも知れません。しかし、そもそもの活動目的をご理解していただいて
また次回も協力して頂きたいと願っております。よろしくお願い致します。
ご協力ありがとうございました。
↓入賞者のお名前とヒート表(写真はまだ整理途中です。)↓
第5回関西オープン2015 / 大会結果

来年も同じ時期に第6回関西オープン2016を継続・開催する予定です。
今回も思うようにボランティアスタッフを召集できず、理想的な運営はできませんでしたが
次回は半日交替できるくらい多くの皆さんに協力して頂きたいと思っています。

各ショップやグループから一人でも二人でも協力してくだされば可能になるので
今回は協力できなかったショップやグループの方々も次回はよろしくお願い致します。

復興支援海岸保全協力金の使い道や活動方針や運営方法などご意見やご希望などございましたら
お気軽にお伝えください。メール→関西サーファーズユニオン
Maneuver Line,Inc.
関西オープン履歴 / 歴代の入賞者リスト

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↓↓↓2011〜2014年度の報告です。↓↓↓

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復興支援海岸保全協力イベント
第4回関西オープン2014
2014年6月29日(日)
・伊勢志摩国府の浜
ありがとうございました。
エントリー協力:563名
ボランティアスタッフ協力:95名
運営費寄付協力:70口をいただき

今回、皆さんからエントリー代として預かった
復興支援海岸保全協力金は
¥1,521,000となりました。

送金先や方法・詳細などは後日報告させて頂きます。


大会レポート    大会結果
市長から感謝状を頂きました。
'15/2/26・被災地へ送金していただきました。

今回は大口志摩市長も朝の早くから出席してくださりお言葉を頂けましたし、
過去最高の参加者数の協力もいただき一致団結の輪はさらに大きくなったように感じることができました。
感謝いたします。ありがとうございました。

ただ、 大会終了後、運営上のミス(転記・確認漏れ)があったことが発覚しました。
ご迷惑をお掛けした選手には大変申し訳なく感じております。深くお詫び申し上げます。

復興支援が目的であれ、ボランティアであれ、大会を開催するからには
完璧を目指して頑張ってきましたが、
このようなミスが発生してしまいたいへん辛く感じております。申し訳ございませんでした。

今後、このようなミスが起こらないようにするにはどうすればいいのか?
一つにスタッフの休憩交代を頻繁に行えるだけの人員確保が必要だと感じております。
今までスタッフ協力して頂いたことがない方でもかまいませんので次回は協力して頂けますよう
よろしくお願い致します。

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関西オープン履歴 / 歴代の入賞者リスト

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東日本大震災 復興支援イベント 第3回関西オープン2013
2013年6月30日・伊勢/国府の浜

エントリー協力者総数:416名.pdf  ボランティアスタッフ協力者:83名.pdf
活動運営費寄付協力:57口.pdf

大会結果・レポート・写真

ありがとうございました。多くの皆さんの思いが一つになり
第3回関西オープンを無事開催することが出来ました。

エントリー代合計¥1146000(416名分・内51名はU-16)
募金合計¥10562(S.F.J ¥1834、K.S.U ¥8728)
合計金額¥1156562を

'14/1/29
たいへん遅くなりましたが、’14年1月29日・大口志摩市長はじめ
志摩市の方々に時間を作って頂き、送金のお願いをさせて頂きました。

'14/2/19
志摩市長から気仙沼市と東松島市に送金して頂きました。

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関西オープン履歴 / 歴代の入賞者リスト
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みんなの小さな思いが一つになれば・・・、みんなの小さな力が一つになれば・・・、
やがて大きな力となり・・・、やがて大きな可能性が広がる・・・、そんな活動を目指して・・・。   One for all , All for Surf .

関西サーファーズユニオンのあゆみ〜方針〜活動


現在の活動運営費 〜 2013活動運営費寄付協力のお願い


2012年7月1日・ 東日本大震災復興支援大会
第2回 関西オープン伊勢・国府の浜で
開催しました。


エントリー総数404名(351名x\3000・16歳以下52名x\1000・関東以北1名x\0)と
ボランティアスタッフ協力者79名 計483名のサーファーと
活動運営費寄付56口・特別バリ島チッケト協賛 の協力により

海岸復興支援金として¥1105000が集まりました。

当日は予想以上の悪天候でなかなか思うように運営できませんでしたが
無事、終えられましたことを心より感謝いたします。ありがとうございました。

統括・写真 ファイナリスト ヒート結果 詳細


2012年11月27日三重県志摩市庁舎で大口志摩市長と市の方々にお会いして

第2回関西オープンで皆さんから預かった海岸復興支援金¥1105000と
その他、地元で集めて頂いた¥189175をあわせ

合計金額¥1294175を

海岸復興支援金として志摩市長から気仙沼市と東松島市に送金して頂きました。


被災地の海岸が普通に波乗りできるようになるにはまだまだ時間とエネルギーが必要です。
私たちは現在波乗りできる環境があることに感謝し被災地の海岸で普通に波乗りできるようになるまで
この復興支援イベントを続けたいと思っています。2013年度も第3回関西オープンを開催しますので
一人でも多くの方のご理解とご協力をよろしくお願い致します。

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関西サーファーズユニオンのあゆみ〜発足メンバー〜活動


現在の活動運営費 〜 2012活動運営費寄付協力のお願い

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東北復興支援イベント
KANSAI OPEN SURFING CONTEST 2011

2011年6月26日(日)伊勢・国府海岸において東日本大震災復興支援イベント
第1回・関西オープンを開催いたしました。

エントリー総数426名
ボランティアスタッフ80名
総勢506名のサーファーによって
サーフィン復興支援金¥1224151が集りました。


この支援金の送金先振り分けは7月7日の七夕会談
志摩市の方々に被災地の状況を調査して頂いてから送金させて頂くことになりました。

大会結果や詳細はこちら

また、この復興支援イベントは今年だけではなく
来年も再来年も末永く続けていきたいと思っています。
多くの皆さんのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。


9月8日・第1回関西オープンで皆さんから預かった復興支援金¥1224151
志摩市を通して気仙沼市と東松島市の方へ送金していただきました。


関西サーファーズユニオン発足について

2011・3・11日、私たちサーファーのフィールドである海で
誰もが予想もしない大惨事が起こってしまいました。
あの大自然の猛威を目の当たりにして、
今私たちに何ができるのか?何か出来ることはないのか?
何をしなくてはいけないのか?何をしてはいけないのか?
被災された方々のために・・・、日本のために・・・、
そして私たちの将来のために・・・、いろいろ考えさせられました。

4月16日(土)毎年行われているNSA(日本サーフィン連盟)大阪支部会議において
各加盟店の代表者がそれぞれに感じ考えたことを意見交換し
海・波をフィールドとするサーフィンの自粛?やコンペ志向の大会開催中止?など
いろいろ話し合われたました。

その会議の中で被災地のために今みんなで力を合わせ何ができるのか?の議題に対し
6月に伊勢で行う予定だったサーキット戦を中止にしてその開催予定日に
ジャッジや運営スタッフは完全ボランティアの大会を開催し
集まったエントリー代すべてを義援金として被災地へ送ろう!
との意見が提案・可決されました。

ただ、大会運営を円滑に行うには最低限必要なスタッフが必要なので
大阪支部運営加盟店からはジャッジか運営スタッフとして最低一人以上は派遣協力して
被災された方々のためにみんなの力をあわせようと決まりました。

そして、翌日4月17日(日)伊勢国府の浜にて三重・奈良・京都・滋賀・大阪のNSA各支部の
関係者が海岸使用者ミーティングとして集まった際に、今私たちに出来ることは?今後の活動は?
などについて話し合われ、大阪支部で提案されたこの大会のことも議題になり
三重・奈良・京都・滋賀・からも
この大会は大阪だけではなくみんなで共同開催しよう!
伊勢を使用させていただいてる都道府県のサーファーみんなで開催しよう!
とのご意見をいただき各支部共同で復興支援イベントとして開催することになりました。
(ジャッジや運営スタッフ協力はできるだけ多く参加してもらえるよう呼びかける)

同時にこのイベントは大会に興味のあるコンペサーファーだけではなく
老若男女、上手いも下手も関係なく
すべてのサーファーに協力して頂きたいとの思いから
コンペ志向イメージの強いNSA(日本サーフィン連盟)の枠を超えて
NSA各支部に所属していないショップや販売者やグループなどにも協力してもらえるよう
「関西サーファーズユニオン」として活動することも決議されました。
(ユニオン=連合=一致団結と解釈してください。)


各サーフショップ・グループのメンバーの中にはいろいろな方々がいらっしゃると思います。
全国大会やレベル向上を目指して日々頑張っている方々、
過去に頑張った経験をお持ちの方々、将来的に頑張ってみたいと思っている方々、
連盟やグループやショップやローカルやビジターや何がなんだかわからないけど
サーフィンが好きで海に行く機会がある方々、
などなど、いろんな方々がいらっしゃると思います。

このすべてのサーファーの共通した思いは
「人の少ないいい波で波乗りを楽しみたい。」
「これからもずぅ〜と波乗りできる環境を失いたくない。」
「できればテトラ投入や自然破壊はして欲しくない。」
「出来ることならばテトラをなくして欲しい。」
などではないでしょうか。

関西サーファーズユニオンとしてはこの復興支援ボランティアイベントを期に
みなさんの思いとエネルギーを一致団結させ、コツコツと活動を広げ
この思いを実現できるよう活動努力していきたいと思っています。

海が好き!波乗りが好き!と思っている方々が
技術のレベルや年齢やコンペやエンジョイや
ショートやロングやBBやetc・・・などはまったく関係なく
その時々の目的に向かって力を合わせ
純粋に活動努力していくことを目指したいと思っています。

とりあえずは伊勢からの始まりとなりますが、将来的には紀伊半島・和歌山・関西各地〜
東海〜関東、四国〜九州、日本海・山陰〜北陸、東北など日本全国において

今現在波乗りできる環境があることに感謝し
この環境を失うことなく
地元住民の方々にとっても
より良い海岸環境にしていただけるよう活動努力していきたいと思っています。

今回は被災された方々や被災地のために一致団結して
一日でも早い復興を願ってイベントを開催いたします。

一人でも多くの方のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。


関西サーファーズユニオンは大阪・京都・奈良・滋賀・三重のNSA(日本サーフィン連盟)に加盟協力している
サーフボード販売者(サーフショップ)様の協力により発足しましたが
将来的には和歌山・兵庫・徳島・愛知〜東海〜四国〜山陰〜全国へと一致団結の輪を広げていき
NSA登録・協力されているお店だけではなく、グループ販売者さまや店舗を持たない販売者さまも含め
すべてのサーフボード販売者さま、サーファー、波乗り好きな方々に協力していただきたいと願っております。
ご意見やご希望やご提案などございましたら住所氏名をご記入の上メールにてお伝えください。
→関西サーファーズユニオン事務局


次なる目的提案やご意見ご希望などございましたら
住所・氏名をご記入の上お気軽にお伝えください。

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Top 協力者 運営費寄付 活動報告 メール ISE WAKAYAMA

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