Top Sufers Supported Activity Inquiry ISE WAKAYAMA
KANSAI SURFERS UNION
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関西サーファーズユニオンのあゆみ〜方針〜活動
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2017年1月17日・大阪市中央会館において意見交換会をおこないました。
第6回関西オープン2016で皆さんからエントリー協力で預かってる
復興支援海岸保全協力金¥1,319,000のうち¥1,000,000を
被災地の復興支援金として志摩市を通して送金して頂き、
¥319,000は海岸保全協力金として
必要とされる用途が決まるまで保金しておくことになりました。

1月27日に志摩市の新市長に時間を取って頂き、支援金送金のお願いと
海岸保全協力金の用途につてやサーフィン場としてのフィールド改善提案など
現状の海岸環境と将来的な理想も含めお話しさせて頂く予定です。

2011年から継続している関西オープンは2017年も第7回関西オープンとして
6月25日か7月2日に開催する方向で準備を進めることになりました。

波乗りに適したより良い海岸環境にして頂けるようこの活動は継続して続けていきましょう。
よろしくお願い致します。
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2016年4月3日・伊勢国府の浜休憩舎において
意見交換会/海岸使用者会議/役員会議をおこないました。
決定事項
第6回関西オープン2016を7月3日に国府の浜で開催する。

5月26日、27日、志摩市賢島でG7伊勢志摩サミットが開催されるので
警戒検問や交通規制など注意を呼びかけ
行政や自治会からの依頼があれば協力できるよう準備する。

国府の浜の大会開催エリアを毎週同じエリアにならないようにショップ主催の大会は
A / B / C / D などのエリアに振り分け開催してはどうか?
振り分けエリア区別、振り分け方の方法は?など検討されます。
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2015年6月28日伊勢志摩国の浜にて第5回関西オープン2015を開催しました。
エントリー総数:569名、ボランティアスタッフ協力:97名、活動運営費寄付協力:72口
他、物品協賛など多くの協力の下、復興支援海岸保全金として¥1,537,000を預かりました。
第5回関西オープン2015


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2015年3月15日・伊勢国府の浜休憩舎において
意見交換会/海岸使用者会議/役員会議をおこないました。
決定事項
第5回関西オープンを6月28日に国府の浜で開催する。
ロングボード・ウィメンクラスを追加する。
デフの方々も参加しやすいようにフラッグなどを準備する。
その他は変更なくエントリー・スタッフ・寄付の協力を呼びかける。

国府の浜にサップエリアとしてブイを設置する案は保留となり
まずは、ロングボードも含め大きなボードの取り扱いやモラルの徹底を
各都道府県の協力加盟店からも呼びかけ、危険な状況での波乗りは慎むよう
ショップユーザーだけに限らずネットユーザーまで広く理解してもらえるよう努力する。

海岸保全協力金¥521000の管理方法や今後の使い道については再調査する
とりあえず、関西サーファーズユニオンの通帳内で保管する。

役員交代:会計は岸上哲也(大阪・ゲートサーフ)さんにお願いすることになり
西世古 文彦(三重・プラヤサーフ)さんに会計補佐をお願いすることになります。

9月20日に和歌山・磯の浦で行われるわかやま国体・サーフィンイベントに
関西サーファーズユニオンとしてできる限りの協力をする。

以上のような事が決定しました。
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2014年12月・三重支部会議においてサップエリアブイ設置について意見交換されました。
エリアの設定やルールなどについては駐車場組合の方々や地元住民の方々など
サーファー以外の方々にももっと広く意見を聞いてから決定すべきでは・・・?とのことで
国府の浜のサップエリアブイ設置は一旦保留となります。

今後、三重支部だけではなく奈良・京都・滋賀・大阪など他府県の皆さんの意見も
出来るだけ広く聞いて再検討されます。
ご意見ご提案などございましたら、よろしくお願い致します。
関西サーファーズユニオン

’15年2月頃に次回意見交換会を予定しています。
どなた様でも参加して頂けますので参加希望をお伝えください。
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2014年10月24日・大阪市中央会館にて意見交換会を行ないました。

第4回関西オープンで預かってる¥1,521,000の使い道について
復興支援金として¥1,000,000を志摩市長に相談した上で被災地へ寄付する。
海岸保全協力金として¥521,000を関西サーファーズユニオンで管理し
波乗りを楽しむための環境を守るために必要な要請があれば寄付する。
金額詳細はホームページ上で常に公表する。ことが決議され、さっそくですが、
三重支部からサップエリアブイ設置のための費用¥164,000の寄付要請があり
一般サーファーとのトラブルを回避するためには必要だとの意見がまとまりました。
今後、他の支部からも海岸保全協力として海岸環境を守るための要請があれば
海岸保全協力金としてこのお金を使って頂くことで検討させていただきます。

和歌山のリーフポイント消滅の危機について
サーファーのマナーの悪さが原因でテトラ投入の恐れがあります。
御坊のリーフポイントでの駐車問題、排便問題、が深刻化してます。
ポイントが無くなってしまう前にNSA各支部とも連携してモラル文の配布や告知など
ルール違反をしてるサーファーに注意・理解してもらえるようみんなで努力する。

和歌山県においても行政との親交・信頼を深めるために’15年度国体開催に合わせ
磯ノ浦で9月20日に和歌山サーフィン連盟が主催するイベントに大々的に協力する。

第5回関西オープン2015は伊勢志摩国の浜で6月末か7月頭の同じ時期に開催する。

以上のようなことが決定しました。

それと、関西サーファーズユニオンとしての活動理念は
波乗りを楽しむためのより良い海岸海浜環境を改善・確保できるよう、
地元行政・地元住民の方々との親交・信頼を深め
波乗りに関係するすべての方々のエネルギーを一つにまとめ、
力を合わせ一致団結し努力すること。
であると再確認・認識させて頂きました。
波乗りを愛するすべての方々にご理解・ご協力して頂けるよう
よろしくお願い致します。

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2014年6月29日・伊勢志摩国の浜にて第4回関西オープンを開催しました。
今回から大会趣旨を復興支援海岸保全協力イベントに変更しました。
エントリー総数563名、ボランティアスタッフ協力95名、活動運営費寄付70口、
多大なる協力の下、¥1,521,000をお預かりましました。
送金先や方法・詳細などにつては過去3回と同じでいいのか?再検討させて頂きます。

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2014年3月9日・伊勢志摩国府の浜休憩舎にて意見交換会を行ないました。
第4回関西オープン2014は6月29日に開催で決定しました。

復興支援金は行政から行政へ送金をお願いするままでいいのか?
他の被災地の状況も情報収集して使い道を検討したり
地元の海浜環境改善確保のために寄付することも検討されました。

今回からはすべてを東日本大震災海岸復興支援金として志摩市にお願いするのではなく
現状のいろんな方々の意見や情報を集めて検討してから振り分けしましょうとの意見がでました。
エントリー用紙にアンケート欄を設けてエントリー協力者からの情報も頂くことも決まりました。
いずれにせよ集まったエントリー代は
海岸海浜環境改善支援金として100%どこかへ寄付することは決定です。

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2014年1月29日
大口志摩市長をはじめ志摩市の方々にお会いして送金のお願いをさせて頂き
2月19日・志摩市長から気仙沼市と東松島市に送金して頂きました。

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2013年6月30日・東日本大震災 復興支援イベント第3回関西オープン2013
伊勢/国府の浜で開催しました。


エントリー協力者総数:416名.pdf  ボランティアスタッフ協力者:83名.pdf
活動運営費寄付協力:57口.pdf  の協力の下、¥1156562をお預かりしました。
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2013年1月18日(金)大阪堺筋本町の中央区民センター第4会議室で
サーフライダーファウンデーションジャパンの守山さん、和歌山県サーフィン連盟の梅本さん、
NPO法人 海遊の小池さん、マニューバーラインの黒田さん、らにもお越し頂き
三重・奈良・和歌山・京都・滋賀・大阪のNSA/KSU関係者と意見交換会を行い
今後の活動方針などについて色んな角度から勉強させて頂きました。
ありがとうございました。

第3回関西オープン2013は関係都道府県のさらなる協力の下、6月末か7月頭に開催しますが
詳細決定はNSA/JPSA/ASPなどの日程などを考慮した上でまた後日発表させて頂きます。

また、関西サーファーズユニオンとしての活動はより良い海岸環境を確保できるよう
力を合わせ努力していく事が基本理念であることも再確認させて頂きました。

意見交換会参加者
守山 倫明 京都 サーフライダーファウンデーションジャパン
梅本 利樹 和歌山 和歌山県サーフィン連盟
黒田 健 大阪 マニューバーライン
小池 久夫 大阪 NPO法人 海遊
福田 義明 三重 ステップ
士 慶久 奈良 シリアス
三口 省賢 大阪 オフザウォール
 仲 憲一 大阪 303サーフ
上野 譲二 大阪 ザ・ブルーサーフ
北村 貴彦 京都 ストラディー
橋本 圭一郎 滋賀 クリフサイド
小谷 和宏 大阪 オプション
山内 健次 大阪 ショップラフ
島田 仁史 大阪 クローバー
小川 喜之 大阪 シーオーエフ
能丸 武徳 滋賀 キャンディーヌーサ

現在、サーフィン業界には色んな団体がありますが、それぞれに役割があります。
JPSA / ASP / NSA / SFJ / NSA大阪 / WSA /

この関西サーファーズユニオンとしての活動はそれぞれの団体の活動とリンクした上で
現在サーフィンできる環境があることに感謝し
将来的にこの環境を失うことなく、より良い環境を確保できるよう

一人でも多くの同じ思いの方々に伝え、力をお借りして、一つにまとまり
サーファーだけではなく、地元住民の方々にとっても、行政の方々にとっても
より良い海岸環境にして頂けるよう努力すことこそKSUの活動理念です。

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2012年11月27日
志摩市庁舎で市の方々とお会いして皆さんからお預かりしていた復興支援金を
気仙沼市と東松島市に送金していただきました。


同時に来期のことや今後の活動について話し合われ
2013年も同時期に第3回関西オープンは開催することが決まりました。

詳細については色んな方々の意見や希望もお聞きするため
2013年1月末〜2月頭頃に和歌山・京都・兵庫の方々にもお越し頂いて
大阪でミーティングを行なう予定となりました。

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2012年7月1日
伊勢・国府の浜で第2回関西オープンを開催いたしました。
エントリー総数404名79名のボランティアスタッフの協力により
¥1105000のエントリー代を支援金としてお預かりしました。

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2012年4月15日
伊勢・国府の浜で第2回関西オープン開催についてミーティングが行なわれ
7月1日に国府の浜で昨年同様、スタッフは完全ボランティアで
集まったエントリー代は100%被災地の海岸復興支援金として
志摩市を通して寄付することが決定しました。

今年は昨年以上の協力を呼びかけるためパドルタイムレースも開催し
協賛によるバリ島チケットをプレゼントすることや
どうしてもかかってしまう経費をまかなうため運営活動費として一口5千円の
ショップやメーカー様からの寄付をお願いしていくことも決定しました。

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2012年3月11日・第2回関西オープン開催の件と
今後の活動について意見交換会が開かれました。

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2011年9月8日・第1回関西オープンで皆さんから預かった復興支援金¥1224151は

志摩市を通して気仙沼市と東松島市の方へ送金していただきました。

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2011年7月7日志摩市庁舎において
大口志摩市長、柴原副市長、水口商工観光部長、小泉観光戦略室長、高岡市議会議員、さまとの会談に

福田 義明(三重)、奥村 義久(三重)、浜村 昭雄(三重)、西世古 文彦(三重)
三口 省賢(大阪)、仲 憲一(大阪)、上野 譲二(大阪)、
橋本 圭一郎(滋賀)、北村 貴彦(京都)、の9名が参加しました。

勝手ながらこの時に関西サーファーズユニオンとして人格なき社団の郵便口座を開くため
初期役員として以下の方々を役員登録させて頂きました。

会長 福田 義明 三重 ステップ
副会長 三口 省賢 大阪 オフザウォール
副会長 士 慶久 奈良 シリアス
会計 西世古 文彦 三重 プラヤ サーフ
監査 仲 憲一 大阪 303 サーフ
事務局 上野 譲二 大阪 ザ・ブルーサーフ
理事(国府) 奥村 義久 三重 チャージ
理事(三重) 浜村 昭雄 三重 浜村モータース
理事(滋賀) 橋本 圭一郎 滋賀 クリフサイド
理事(京都) 北村 貴彦 京都 ストラディー

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2011年6月26日(日)伊勢・国府海岸において東日本大震災復興支援イベント
第1回・関西オープンを開催いたしました。
エントリー総数426名 、ボランティアスタッフ80名、 総勢506名のサーファーによって
サーフィン復興支援金として¥1224151が集りました。

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2011年4月17日伊勢国の浜にて以下15名の提案により関西サーファーズユニオンが発足し
初期活動資金として一人千円を寄付され活動が始まりました。
とりあえず、このお金で義援金箱をつくって残金はサーフィン復興支援金として
第1回関西オープンに寄付されました。

福田 義明 三重 ステップ
浜村 昭雄 三重 浜村モータース
田所 潔 大阪 リスペクトサーフ
三口 省賢 大阪 オフザウォール
島田 仁史 大阪 クローバー
小谷 和宏 大阪 オプション
山内 健次 大阪 ショップラフ
上野 譲二 大阪 ザ・ブルーサーフ
南出 繁朗 大阪 パパハウス
小川 喜之 大阪 CHP大阪
浅井 賢治 大阪 スウェル堺
士 慶久 奈良 シリアス
川口 正幸 京都 ベアフット
北村 貴彦 京都 ストラディー
橋本 圭一郎 滋賀 クリフサイド

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